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大画面ホームシアターを作ろう! スクリーンの選び方 開発ストーリー
大画面ホームシアターを作ろう!
大画面ホームシアターを作りたいけど何から初めて良いかわからないあなたに、ホームシアター作りについて必要な要素をアドバイスします。
1. ホームシアターを作る部屋を決めます。 2. スクリーンを設置する場所を決めます。 3. スクリーンの設置方法を決めます。
4. スクリーンサイズを決めます。 5. プロジェクターを決めます。(※超短焦点・短焦点プロジェクター推奨スクリーン)
6. スピーカーを決めます。 7. 空間デザインを決めます。 8. スクリーン素材を決めます。
ホームシアターを作る部屋を決めます。
大画面ホームシアターは、家族みんなで楽しみたい人はリビングで、一人でじっくりと楽しみたい人は専用ルームを作るのが一般的です。大画面ホームシアターづくりの第一歩は、「どの様なスタイルで楽しむか?」を決めることです。
リビングシアター/専用ルームシアター
スクリーンを設置する場所を決めます。
映写用スクリーンはプロジェクターの光を反射するほかに、照明や外光も反射します。なるべくスクリーンの前面から映像光以外の光が入らないよう、窓など光が入り込む場所をスクリーンの背面に設定するか、遮光性の高いカーテンをつけるなどの配慮が必要です。
※コントラスト比の高いプロジェクターを選んでも、そのお部屋のスクリーンの色以上に黒は沈みません。
スクリーンを設置する場所を決めます。
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スクリーンの設置方法を決めます。
スクリーンの設置にはいくつかの方法があります。設置方法を工夫することで十分な壁面スペースを確保できない場合でもスクリーンが取り付けられる場合もあります。また、サウンドスクリーンを使えば、より大きなスクリーンを設置することが可能です。リビングシアターでは、日常生活との両立を考えて可能性を検討してみましょう。
天井設置/壁面設置/床設置/スタンド設置
スクリーンサイズを決めます。
天井設置/壁面設置/床設置/スタンド設置
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プロジェクターを決めます。
お好みのプロジェクターが決まっている場合は、プロジェクターメーカーのカタログから投写距離を確認しましょう。決まっていない場合は、プロジェクターの投写距離を確認しながら、解像度と明るさ、専用ルームの場合はコントラスト比に注意してプロジェクターを選定します。解像度と明るさ(光量)、コントラスト比は数字が高い程良いですが、なるべくバランスの良いプロジェクターを選びましょう。
プロジェクターを決めます。
短焦点プロジェクター
短焦点プロジェクター推奨超短焦点・短焦点プロジェクターは、至近距離からの投写が可能で省スペースでのご利用に優れたプロジェクターです。
しかし、非常にスクリーンに近い距離で投写するために、打ち込み角度が大きくなり、そのためスクリーンの僅かなたるみでも大きな映像のゆがみとして現れてしまいます。それらを解消するためには、平面性の高いスクリーンをお選びください。
※超短焦点・短焦点プロジェクター推奨スクリーンには上記マークがついています。
超短焦点・短焦点プロジェクター推奨スクリーン「PA」はこちら

尚、超短焦点・短焦点でないプロジェクターをご利用の場合は、一般の巻き上げスクリーンでも十分に快適な映像をご覧いただけます。使用環境や用途に合わせ最適なスクリーンをお選びください。

短焦点プロジェクター
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スピーカーを決めます。
お好みのスピーカーが決まっている場合は、できるだけリスニングポイント(視聴位置)から均等な距離にスピーカーをレイアウトします。大画面ホームシアターには5.1ch以上のシステムをお選びになる方が増えています。サブウーファーは通常フロントにおきますが、リビングシアターではボリュームの関係からリスニングポイントの近くに置いてもかまいません。リビングシアターでは、日常生活とシアターのバランスを考えてスピーカーを選びましょう。
トールボーイ型/ブックシェルフ型/埋め込み型
空間デザインを決めます。
専用ルームではできるだけ良質な映像を見るために、室内は光を吸収する色や素材で統一するのが一般的です。また、リビングシアターでは、お部屋にあわせてスクリーンケースやプロジェクター、スピーカーなどといった製品のカラーを合わせたり、プロジェクター昇降機を使ってプロジェクター本体を隠したり、カーテンボックスを作ってスクリーン本体を目立たないように工夫したりして日常生活との調和を図ります。
空間デザインを決めます。
スクリーン素材を決めます。
これまでに述べたようにスクリーンサイズやレイアウトによってスクリーン素材は選定されます。スクリーンには大きく分けて次の3つの光学特性があります。詳しくは「スクリーンの選び方」ページを参照ください。
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