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セミナールームでのソリューションモデル提案

マルチメディアと電子黒板・スクリーンを利用したソリューション

マルチメディアと電子黒板・スクリーンを駆使し、多角的な講義を実現。講義の密度を高め学生の興味を引き出します。
また、ICタグリーダーで学生個々の情報や学習理解度も把握できます。

セミナールーム
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  1. 「ICタグリーダー」
    ICタグ付学生証による出欠管理だけでなく、付属の入力キーにより、学生に解答や意見を求め、それを即座に集計することもできます。
  2. スクリーン
    板書やパソコン画面の拡大表示ができ、講義をよりわかりやくすします。
  3. 「電子黒板(携帯型)」
    ホワイトボードにセンサーを取り付けて、手軽に利用できる電子黒板。持ち運びが簡単で複数の教室で共用が楽に行えます。
    ディスプレイタイプの電子黒板のご要望にもお応えいたします。
  4. まくいた
    ホワイトボードとして板書できるのは勿論、スクリーンとして映像を美しく投影可能です。
  5. レクチャー卓
    コントローラーやアンプなどを機能的に収納し、ルーム内の全てのAV機器およびスクリーン、カーテン(暗幕)を一括制御できます。
  6. プロジェクター
    高輝度プロジェクターの採用により、明るい部屋でも美しい映像を表現します。
    短焦点プロジェクターを利用すれば短い投写距離で設置でき省スペース化が可能です。
  7. カーテン開閉装置
    暗室にしてスクリーンを使用したい場合、電動でカーテン開閉を行えます。

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