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沿革

1979年
8月
オーエス工業株式会社を枚方市に設立
1981年
AVキャビネットを開発
1991年
パールスクリーン(パールのオーエスという評価を得たスクリーン)開発
1992年
10月
全社オンラインスタート
1999年
4月
オーエスグループ、ネットワーク開始
2000年
10月
ピュアマットシリーズ(WFシリーズ)誕生
12月
オーエス工業株式会社が環境活動の国際規格ISO14001取得
2005年
 
Optoma社と日本国内総代理店契約を締結
2005年
4月
オーエス工業株式会社の本店を宍粟市に移転
2006年
6月
サウンドスクリーンWS102がTHXの認証獲得
2007年
6月
オーエス工業株式会社を株式会社オーエスエムに社名変更
6月
株式会社オーエスエムの生産拠点を兵庫工場へ統合
2014年
6月
株式会社次世代商品開発研究所を株式会社オーエスエムの開発部門と合併し研究所を設立
2016年
2月
第一回「しそうビジネスサポート 2016」に出展
4月
熊本地震の支援として、太陽光発電シートと蓄電・供給用バッテリーを提供
2017年
3月
サイネージ筐体組立ライン設置、稼働を開始
8月
ABEイニシアティブ・インターンシップ制度開始
8月
4K対応スクリーン「レイロドール(生地型式:HF102)」を開発
2018年
3月
株式会社カイレン・テクノ・ブリッジ社と製造委託契約を締結、バッテリー供給を開始
7月
4K対応防炎スクリーン「WFプロ(生地型式:WF801)」誕生
8月
オーエスプロジェクター「LUXOS]誕生
2019年
10月
姫路デザインオフィスを開設
2020年
4月
資本金を6,000万円に増資
6月
ロジスティクスセンターを竣工、稼働を開始
7月
寄付私募債を活用し、山崎東中学校、宍粟市へ図書を寄付
11月
移動電源を新発売
2021年
3月
電源ポールストリートライトを新発売
3月
新型コロナウイルス感染症対策のシールドスクリーンを新発売
3月
4K対応回帰型(ビーズ)特性のウルトラビーズⅢ「アキレイ(生地型式:BU301)」を開発
5月
超短焦点プロジェクター推奨電動スクリーンSEGを新発売
9月
兵庫県宍粟市(しそうし)とオーエスエムが地域の安全と住民の安心を目指した、まちづくりに関する協定を締結、オフグリッド電源ポールを活用した実証実験へ
9月
オフグリッドストリートライト(TFL-1001S、TFL-2001S、TFL-3001S)を新発売
10月
ネットワークを介してスマートデバイスで鍵の開閉を行うKopencloを開発
10月
Kopencloを実装した初めての製品となるAVキャビネットKCSシリーズを新発売
2022年
1月
資本金を9,000万円に増資

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