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Optoma-オプトマについて

工場

オプトマの前身、コアトロニック社は世界で始めて10ポンド(4.5kg)を切るDLPプロジェクターの開発に成功するなど、早くからDLPプロジェクターに注力し、業務用・民生用を問わず、世界の主要なメーカーにOEM提供もしている、世界有数のトップメーカーです。オプトマ社は2002年、自社の世界戦略ブランド確立のために独立創業しました。
以来、オプトマは、USA、カナダ、メキシコ、イギリス、フランスなどで、DLPプロジェクターをリードするブランドとして、躍進してきました。
オプトマのプロジェクターは、DLPチップの持つ優れた特長を余すところ無く生かし、更にユーザーの要求を満たすオプトマ独自の技術を投入しています。例えばホームプロジェクターに装備されているエアフィルターは、世界で始めてプロジェクターに採用しました。2005年に発売されたDV10は、オールインワンプロジェクターとして、アメリカのCESで最も進んだデザインのプロジェクターと言う評価を受けました。
現在では、多くのディストリビュータ様、ディーラー様を始め、専門店様や個人デザイナーなど、ビジネスシーンからホームシアターまで、大型画面にクオリティを求める人々に信頼を得ているプロジェクターです。日本では2005年オーエスグループが日本国内販売契約を結び、㈱オーエス、㈱ホームシアターがお届けしています。

 

オプトマ公式サイト→Optoma

2008.02 日本国内で初めて50万円を切るDLPフルハイビジョン1080PプロジェクターHD803
を発売
2006.03 世界初のSXGA+高解像度DLPプロジェクターを発表
2005.07 DVDプレーヤー、スピーカー内臓プロジェクターDV10発売
日本国内総代理店契約をオーエスグループと結ぶ
2005.03 世界初の空気清浄システムを持つプロジェクターを開発。
2003.06 世界初の質量5ポンド(2.25kg)を切るDLPプロジェクターEP725を開発
2002.03 Optoma Technology社、Optoma EuropeをそれぞれUSAとUKに設立
2002.01 Optoma Corporation 設立(Coretronicより独立)
2001.01 Optomaを世界戦略ブランドとして確立